• 舒明天皇じょめいてんのう【日本書紀 巻第二十三 舒明天皇二年正月戊寅条】
  • 皇極天皇こうぎょくてんのう【日本書紀 巻第二十三 舒明天皇二年正月戊寅条】
先祖
  1. 舒明天皇
    1. 押坂彦人大兄皇子
      1. 敏達天皇
      2. 広姫
    2. 糠手姫皇女
      1. 敏達天皇
      2. 菟名子夫人
  2. 皇極天皇
    1. 茅渟王
      1. 押坂彦人大兄皇子
      2. 大俣王
    2. 吉備姫王
      1. 桜井皇子
      2. unknown
配偶者
子孫
  1. 草壁皇子
    1. 元正天皇
    2. 文武天皇
      1. 聖武天皇
    3. 吉備内親王
      1. 膳夫王
      2. 桑田王
      3. 葛木王
      4. 鉤取王
  2. 大来皇女
  3. 大津皇子
  4. 長皇子
    1. 栗栖王
    2. 文室浄三
      1. 三諸大原
    3. 文室大市
  5. 弓削皇子
  6. 舎人親王
    1. 守部王
    2. 三原王
      1. 和気王
      2. 長津王
      3. 小倉王
      4. 弓削女王
    3. 船王
    4. 池田王
    5. 飛鳥田女王
    6. 淳仁天皇
    7. 厚見王
  7. 但馬皇女
  8. 新田部親王
    1. 塩焼王
      1. 氷上志計志麻呂
      2. 氷上川継
    2. 道祖王
    3. 陽候女王
      1. 藤原朝狩
      2. 藤原辛加知
  9. 穂積親王
  10. 紀皇女
  11. 田形皇女
    1. 笠縫女王
  12. 十市皇女
    1. 葛野王
  13. 高市皇子
    1. 長屋王
      1. 膳夫王
      2. 桑田王
      3. 葛木王
      4. 鉤取王
      5. 安宿王
      6. 黄文王
      7. 藤原弟貞
      8. 教勝
      9. 円方女王
      10. 賀茂女王
    2. 鈴鹿王
      1. 豊野出雲
      2. 豊野奄智
    3. 河内女王
    4. 山形女王
  14. 忍壁皇子
    1. 山前王
      1. 葦原王
  15. 磯城皇子
  16. 泊瀬部皇女
  17. 多紀内親王
    1. 湯原王
      1. 尾張女王
出来事
  • 舒明天皇の皇子として生まれる。母は宝皇女後の皇極天皇、重祚して斉明天皇。

    【日本書紀 巻第二十三 舒明天皇二年正月戊寅条】