阿曇稲敷 このページは作成途上です 名前 氏(ウジ):阿曇【日本書紀】(あずみ, あづみ) 姓(カバネ):連【日本書紀】連 名:稻敷【日本書紀】(いなしき)稲敷 生年月日( ~ 天武天皇元年3月18日) 没年月日(天武天皇10年3月17日 ~ ) 称号・栄典とても広〜い意味です。小錦下(しょうきんげ)【日本書紀 巻第二十九 天武天皇十年三月丙戌条】 出来事 天武天皇元年3月18日 大海人皇子の命令で、筑紫の郭務悰らに天智天皇の喪を告げる。 【日本書紀 巻第二十八 天武天皇元年三月己酉条】 天武天皇10年3月17日 天武天皇が川島皇子・忍壁皇子・広瀬王・竹田王・桑田王・三野王・上毛野三千・忌部首・阿曇稲敷・難波大形・中臣大島・平群子首に詔して、帝紀及び上古の諸事を記し定めさせた。 大島・子首は自ら筆を執って記した。 【日本書紀 巻第二十九 天武天皇十年三月丙戌条】