名前
  • 天目一箇神【日本書紀】(あ, あま)天目一箇神
  • 天目一筒命【古語拾遺】
  • 天目一箇命校異【古語拾遺】
  • 天目一筒神【古語拾遺】天目一筒神
  • 天一目命【先代旧事本紀】(あ, あま
  • 天久斯麻比止都命【新撰姓氏録】(あまくしま)天久斯麻比止都命
  • 天麻比止都禰命【新撰姓氏録】(あつね, あまつね)天麻比止都禰命
キーワード
  • 筑紫(つくし)伊勢(いせ)両国忌部(いんべ)【古語拾遺 神代段】
  • 山代直(やましろのあたい)【先代旧事本紀 巻第十 国造本紀】
  • 後裔は山城国菅田首(すがたのおびと)・山城国山背忌寸(やましろのいみき)【新撰姓氏録 当サイトまとめ】
生年月日
( ~ 神武天皇76年3月11日)
没年月日
(神武天皇元年1月1日 ~ )
  • 天都比古禰命あまつひこねのみこと【新撰姓氏録 第二帙 第十六巻 山城国神別 天孫 山背忌寸条】
先祖
  1. 天都比古禰命
    1. unknown
    2. 天照大神
      1. 伊奘諾尊
      2. 伊奘冉尊
称号・栄典とても広〜い意味です。
  • 山代国造やましろのくにのみやつこ【先代旧事本紀 巻第十 国造本紀】
出来事
  • 天照大神天石窟(あめのいわや)にこもった際に、様々な刀・斧・鉄の(さなき)古語佐那伎を作る。

    【古語拾遺 神代段】
  • 高皇産霊尊の命により、帰順した大物主神作金(かなだくみ)として仕える。

    【日本書紀 巻第二 神代下第九段 一書第二】
  • (神武天皇元年 ~ 神武天皇76年3月11日)

    神武天皇の御世に山代国造を賜る。

    【先代旧事本紀 巻第十 国造本紀】
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