姥津媛

名前
  • 姥津媛【日本書紀】(ははつ
  • 意祁都比賣命【古事記】(お)意祁都比売命
  • 姥津姬【先代旧事本紀】(ははつ)姥津姫
性別
女性
生年月日
( ~ 開化天皇6年1月14日)
没年月日
(開化天皇6年1月14日 ~ )
配偶者
  • 開化天皇かいかてんのう【日本書紀 巻第四 開化天皇六年正月甲寅条】
  • 彦坐王ひこいますのみこ日子坐王ひこいますのみこ【日本書紀 巻第四 開化天皇六年正月甲寅条】【父:開化天皇かいかてんのう
出来事
  • ( ~ 開化天皇6年1月14日)

    開化天皇の妃となる。

    【日本書紀 巻第四 開化天皇六年正月甲寅条】
関連
  • 姥津命ははつのみこと姥津命の妹の姥津媛とある。古事記も同様。【日本書紀 巻第四 開化天皇六年正月甲寅条】
  • 袁祁都比売命おけつひめのみこと妹。【古事記 中巻 開化天皇段】