金東厳

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名前
  • 金東嚴【日本書紀】(きんとうげん, こむとうごむ)金東厳
  • 沙喙級飡金東嚴【日本書紀】(さとくきゅうさんきんとうげん, さとくきふさんこむとうごむ)沙喙級飡金東厳
生年月日
( ~ 668年10月22日)
没年月日
(668年12月13日 ~ )
出来事
  • 668年10月22日

    新羅の使者として来日、調を進上する。

    【日本書紀 巻第二十七 天智天皇七年九月癸巳条】
  • 668年10月22日

    中臣鎌足から金庾信に賜る船一隻を言付けられる。

    【日本書紀 巻第二十七 天智天皇七年九月癸巳条】
  • 668年11月8日

    天智天皇から新羅王に賜る船一隻を言付けられる。

    【日本書紀 巻第二十七 天智天皇七年九月庚戌条】
  • 668年12月9日

    天智天皇から新羅王に賜る絹五十疋・綿五百斤・韋一百枚を言付けられる。
    東厳らにもそれぞれ物が賜られた。

    【日本書紀 巻第二十七 天智天皇七年十一月辛巳朔条】
  • 668年12月13日

    帰途に就く。

    【日本書紀 巻第二十七 天智天皇七年十一月乙酉条】