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(605年4月24日 ~ )
日本国の天皇が仏像を造ったと聞いて、黄金三百両を貢上する。
610年(3月30日 ~ 4月28日)
高麗王が僧の曇徴・法定を貢上する。 曇徴は五経に通じており、また絵具・紙・墨を作り、あわせて碾磑(みずうす)も造った。 碾磑を造ったのはこの時に始まるか。