名前
  • 美女媛「媛は名である」とある。【日本書紀】(おみなひめ, を
生年月日
( ~ 562年10月13日)
没年月日
(562年9月14日 ~ )
配偶者
  • 蘇我稲目そがのいなめ【日本書紀 巻第十九 欽明天皇二十三年八月条】
出来事
  • 562年(9月14日 ~ 10月13日)

    高麗(こま)高句麗。を討った大伴狭手彦に捕虜にされ、蘇我稲目のもとに送られる。

    蘇我稲目は美女媛・その従女吾田子を召し入れて妻とし、軽曲殿(かるのまがりどの)に置いた。

    【日本書紀 巻第十九 欽明天皇二十三年八月条】